Mosquito Magnet®(モスキートマグネット)

こんばんは。
もう11月なので、少々季節はずれになってしまいましたが、少し前の世田谷ベースでのお話。
その日の番組のタイトルは「ヤツらの息の根を止めろ!蚊撲滅への道」。
こんな壮大な計画の発端は、所さんのファンから送られてきた、やたらとデカイ、組み立て前のアメリカ製蚊取り機。このマシーンを動かすにはプロパンガス、家庭用電源、炭酸ガス、カートリッジ、フィルター…とさまざまなパーツが必要らしいのだが、これだけ重装備なら関東中の蚊が取れるに違いない(?!)という訳で、このマシーンの組み立てを始めた2人でしたが…。

TVで見た方はご存知でしょうが、取り扱い説明書も簡単すぎてわからないことだらけ。
という訳でちょっと調べてみました。
Mosquito Magnet®」(モスキートマグネット)は訳すと、「蚊の磁石」。その名前の通り蚊を磁石のように引き寄せて吸い取る、アメリカ生まれの「モスキートマグネット」。
蚊の習性、生理を徹底的に研究し開発された、最新技術の屋外専用の蚊取り装置です。殺虫剤などのように毒物を使用しないため、お子様、ご老人、ペットさらには他の益虫にも全く影響を与えない、環境に優しい製品だそうです。


「プロパンガスの燃焼によって発生した二酸化炭素を、さらに特殊スクリーンを用いて「蚊の好む二酸化炭素」にして放出口より拡散させて、蚊をおびき寄せます。そして放出口にセットしたバイオ技術で生成した動物のエキス:オクテノール(誘引剤)を動物と錯覚して、ここに大接近します。一方このすぐ真上はラッパ状のバキューム力をもつ吸引口がありますので、蚊はここから本体内部の捕獲ネットに吸い込まれます。ネット内に吸い込まれた蚊は数時間で乾燥し、ネット底部に堆積します。」とのこと。

結局、番組では尻つぼみで終ってしまったので、見ていた人は「これって本当に取れるの?」とお思いの方もいらっしゃるのでは…ということで、YouTubeでその動画を見つけましたのでご報告。


まだちょっと、???的な気分でマユツバですが、見る限りやっぱり!アメリカらしいマシーンですね。(笑)

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貼るだけでカッコよくなるステッカー

こんばんは。
ついでに昨日のお話の続き。
車好きの所さんのこだわりの一つがステッカー。
いろんなところにステッカーを貼るだけで、ステッカーの種類、貼る場所などでカッコよくも悪くもなる。
ロサンゼルスに行った際に、山ほどステッカーを買い込んできたり、市販では物足りなく、オリジナルステッカーを作ってみたり…。
いままでにもたくさんオリジナルステッカーは販売されていますが、今回の「Road Stroller」(ロード・ストローラー)のデザインは所さん曰く、かなり自分なりの力作だそうです。



このロード・ストローラーのお話の前には、まず生みの親でもあるロード・ランナーのお話をしなければ!
所さんの所有する愛車のひとつが60年代の黄色いロードランナー。
60年代にプリマスからリリースされたロードランナーには両サイドにワーナー・ブラザースのキャラクターである、ロードランナーのステッカーが貼られていたんです。
そんなことからも所さんが大好きなキャラクターになったというわけ。

ちなみに余談ですが、このロードランナーの永遠のライバルであるワイリーコヨーテのステッカーは、当時発売されたプリムス・ロードランナーのエアークリーナーに貼られていたモノなんです。ボンネットを開けると、コヨーテダスターが迎えてくれるという仕掛け!こんな遊び心を持った車なんて、今の時代では考えられないですよね。
そんなところにも60年代の良きアメ車時代が見え隠れします。


※ロードランナーやワイリーコヨーテのステッカーはこちらで購入することができます。

話は戻って、そんな大好きなキャラクターを元に、オリジナルで作ったのがロード・ストローラー。ロードランナーの高速で走るのをもじって、ストローラーはヨチヨチ歩くの意味です。
そんな力作のオリジナル・ステッカーが商品化されたのだから、世田谷ベースファンにはうれしいお話です。
今回はクルマのボディにキレイに貼れてキレイに剥がせる3M社製のステッカーシートを採用。

第1弾は完売御礼、第2弾の予約が始まっています。
ロード・ストローラー 3M シートステッカー
私もすでに買っちゃいました♪
気になる方はすぐにサイトへGO!です。

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ワタシ分かってますシール。

こんばんは。
先日放送された所さんの「世田谷ベース」でのお話。
言わずとも知れた車好きな所さん、しかしながら所有している車の多くは、昔良き時代のアメ車。
見るだけにはとってもカッコイイのだけれど、メーターが壊れたり、突然止まったりなどなど、メンテナンスにかかる費用は相当なもの。
おまけにガソリンが漏れていたりするものなら、合う人、合う人に「所さん、ガソリンもれてますよ。」と親切に教えてくれる…。
もちろんすでに所さんは知っているのですが、その親切を無下にすることもできず、毎回「あ、そうですか、ありがとうございます。」とお礼をいわなければなりません。


そんなところにもう一台、所さんの愛娘が自分の車の右前をぶつけてしまった…。
やはり同様、「右前が当たってますよ。」といろんな人が声をかけてくれる。
そんな悩みを解消すべく(?!)、所さんのとった行動が、ぶつけた箇所に「Need Repair」と書いてみた。なかなか上手に書けたので、そのままクリアを噴いてステッカー風にしてみたそうです。
これで!そのぶつけたところを見ても、「あっ!もう知ってるんだ…」と人の親切を無下にすることもなくなるといる妙案。

これがなかなかウケて、清水圭君が放送中に「これステッカーにしましょうよ。」と言い出したのだけど、所さんは「しねえ〜よ。」なんて言っていたのに…。


世田谷ベースファンに人気のオリジナル・ステッカーが先日予約販売開始。どんなステッカーかなと見てみると、所さんの「Road Runner」を改め、オリジナルキャラクターの「Road Stroller」(ロードストローラー)のステッカーだった。さらに!その横にあの!「Need Repair」のシールが一緒になっていました。
思わず、やっぱり商品化したんだ…とクスッと笑ってしまったのは、わたしだけでしょうか…。

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困ったときの「ネジザウルス」

ネジザウルス
こんばんは。
以前の世田谷ベースで所さんが超便利と話していた「ネジザウルス」。
恐竜みたいなネーミングだけど、これって何と思いきや…、頭のつぶれたネジや錆びたネジ、はたまた特殊ネジやドライバーが入らない狭い箇所で大活躍するペンチです。

ちょいと前、プリンターが壊れたお話をしましたが、とりあえず早々に新しい物を購入したものの、故障した理由がDVDトレイからDVDが奥へ落ちてしまったという、超アナログな故障。(_ _#)
男勝りな私は「なんとか直せないものか!」と駄目もとで分解してみるのであった…。
ここで難関だったのが、ドライバーが入らない箇所のネジをはずす作業。そうそう、車いじりが大好きな所さんが超オススメと話していたので、早速買ってみることにしました。


私が購入したのは「PZ-58/ネジザウルスGT」。以前のネジザウルスの進化版で、一説によると(?!)、前のネジザウルスを使用していた所さんが、「ここをもう少しこうすればいいんじゃないの?」と言うことから改良されたのが、最新版の「ネジザウルスGT」。このGTはジョージ・所から来ているとかいないとかだそうです。


そして、あ〜でもない、こ〜でもないといろいろ苦戦して結果は…、直った!直った!
「なかなかやるじゃん!」と我ながらに感心♪
新しいプリンター(ほぼ同じ型)をすでに買っていたので、直ったプリンターは友達にあげちゃいました。
昔から分解&組み立てが好きな少々変な私は、久しぶりに遊べた&成功した感で満足気分。(笑)


先週末の「世田谷ベース」の放送で、病気で休んでいた所さんが久しぶりに「ご心配おかけしました。」と登場。
そこでサイドミラーの取り付けに、またまた「ネジザウルス」を紹介していたので、私も思い出して思わずブログアップしてみました。

これ本当に便利です。
使ってみないと実感はわきませんが、何かの際は一度お試しあれ!です。

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土佐小夏

こんばんは。
またまたフルーツネタでスミマセン…m(_ _)m
今回は、以前に「世田谷ベース」で所さんが激旨!と絶賛していた土佐小夏。
所さんはシーズンになると何百キロと注文し、1日に20個(?!)ぐらい食べるので、圭くんがフルーツバカと呼ぶほど…。
そんなに美味しいものなら、一度食べてみたいと思いながら、なかなかお目にかかれずでした。
ところが先日、両親が急に「高知へ行ってくる!」と言うので、一度探してきて欲しいとリクエスト。
あった、あった〜!!
シーズン的にはもう終わりのほうだそうでしたが、なんとかGetしてきました。


土佐小夏(土佐小夏)は、宮崎県では日向夏(ひゅうがなつ)、愛媛県や静岡県ではニューサマーオレンジと呼ばれている同じ品種の柑橘系の果物。どの名にも“夏”という言葉が入るように、4〜6月の日中の少し汗ばむ初夏に食べ頃をむかえ、県内では小夏っちゃんなどの愛称でも親しまれている非常に身近なフルーツだそうです。
土佐小夏は小さいほど味が濃くて、S(直径5cmほど)サイズのものが一番高価なんですって。

ハウスものから始まりますが、今年は冬の寒波で小夏ちゃんが痛手を受けてしまい、露地物は昨年の半量しかないそうなのです。また今年は文旦同様、裏年にあたるので、量が少ないため、今年はとっても高値で始まり、高値で終わり、特に早くに終了となりそうなんだとか…。


それでもなんとか手に入ったので、さてさて、早速試食♪
本当は、りんごの剥きかた同様に外皮を剥いて、白い甘皮(あまかわ)部分を厚めに残したまま、斜めにそぎ切りして食べるらしいのですが、今回は所さん風に皮がついたまま、レモン切りで一気にお口に運びました。(笑)


甘〜いレモンのような爽やかさで、なんといってもおいしいのがじゅうのう(白い甘皮)♪
間違ってこれを切り落としてしまっては台無しなんですって。とってもスッキリした味で美味しくいただきました。
来年からのお取り寄せアイテムが、また増えそうです。ハハハッ

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ちょいと妥協してしまったお買い物(ビンテージスニーカー編)

こんばんは。
今回は先日のちょっと苦労して手に入れたグリーンの「アディダスのトラックトップジャケット」に合わせるスニーカーを探すことに…。

「オシャレは足元から」とはよく言ったもので、アメカジにおけるスニーカーの役割はかなり大きいです。
ということで、今回はNIKE(ナイキ)のグリーンカラーのランニングシューズにこだわっていろいろと探してみました。その昔アメリカにいた際の趣味が高じて得た知識を一生懸命(?!)思い出して、いろんなシューズを検索しましたが、やっぱり一番カッコイイのはビンテージもの。
世田谷ベースの所さんのアメカジファッションにも、このビンテージスニーカーがたくさん登場しています。かなり入手困難なものも多々ありますが、ちょっとご紹介しますね。


まずはナイキの定番、ナイロンコルテッツ
NIKEの前身は、オレゴン州でビル・バウワーマンと、フィリッ プ・ナイトが1964年に創業したブルーリボンスポーツ社ですが、当初は日本のオニツカタイガーの輸入代理店でした。
陸上のコーチだったビル・バウワーマンが1968年のメキシコ五輪に向けてオニツカと共同開発したのがオニツカコルテッツで、その後両者の契約解除により、1971年にスウォッシュラインを入れたレーザーコルテッツが発売、その翌年に初のナイキブランドとしてナイロンコルテッツが発表されました。つまりナイキ社の歴史はこのコルテッツシリーズから始まったのでした…。


お次はワッフルトレーナー
オリジナルの前身モデル、ワッフルトレーニングが発表されたのが1974年、その翌年の1975年にマイナーチェンジして発表されたのがワッフル・トレイナーでした。名称が変更になったのは単にこっちのほうが「呼び易かった」からという要因もあったそうですよ。(笑)
このスニーカーの特徴でもある、ワッフルソールはナイキの創設者であるビル・バウワーマンが朝食のワッフルをヒントに考案したもの、アイデア自体は1971年に出来たそうですが、その後のプロトタイプ作りから商品化には数年を要してるわけですが、ともあれこのソールがナイキをシューズのNo.1の地位へと押し上げる起爆剤の一つになったのは有名な話なのです。


そのまたお次はワッフルレーサー
人気のワッフルソールを使用し、オリジナルが1977年に発売された、当時のレーシングシューズのトップモデル。
ヴィンテージシリーズのなかでも特に注目したい逸品です。


そして最後に所さんもご愛用のロードランナー
ロードランナーは最高峰の長距離ランナー用スニーカー。オニツカ時代から使われていた名前で、ナイキでも1972年から発売されていたモデル。しかしそれとは全く違う2代目のロードランナーが1975年に発売されました。当時はワッフルトレーナーやコルテッツより値段が安かったという事もあってなかなか人気のモデルでした。
1983年頃まで販売されており、日本ではすでにオニツカでロードランナーという名前の商品名があったため、マッハランナーと呼ばれていたみたいです。今となっては幻のスニーカーですが…。

1970年、1980年代の古き良き時代のビンテージスニーカー。
この後にも改良版や復刻版、ミッドソール搭載などなど進化し続けるナイキなのでお話はこの辺で…。
もうちょっと気になる方は「NIKE VINTAGE RUNNING」をご覧ください。


散々しゃべっておいてですが、しかしやっぱりビンテージスニーカーを履くには、高度はファッション精神と勇気が必要だし、値段もプレミアがつくのでかなりエクスペンシブ。
という訳で結局、クラッシックナイロンコルテッツ、2009年のパイングリーン/ホワイト/ビブラントイエローの限定カラーと相成りました。
値段も買いやすいお値段だったので…。(^^;)
今回はちょっと妥協してしまいましたとさ。

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ステンシルで遊ぼう♪

こんばんは。
今日は早速本題に入りますが、世田谷ベースを見ているといろんな所で見られるのがステンシルの文字。
アメリカのベースでもよく使われているように、所さんは車や壁や置物、そしてレザージャケットなどなどにこのステンシルマシーンをご愛用。
写真にあるこのステンシルマシーンは1台が40万円ほどする、MARSH社の「ステンシルカッティングマシーン」という超エクスペンシブは本格マシーン。
ある晴れた日の昼下がり、大の大人が喜んで、そんなマシーンで遊んでいるのが面白く、羨ましい…。

清水圭さん所有のルイ・ヴィトンのバッグに「I don't like Louis Vuitton.」と書いて、誰かの目に止まったときに「だったら持つなよ。」と言われたいジョークをしてみたり…。

奥さんに買ってもらったベンツに「At last,My wife let me buy a car. This is it.」と書いて、「ついに!奥様に車を買ってもらった。これがそれだ!」と奥様に敬意を賞して(?!)みたり…。

私も真似してみたいなと思ったものの、一般ピープルにとっては、車に直接ステンシルをしたりするのはなかなか勇気のいるものです。(^^;)
という訳でステンシル風のステッカーを買ってみましたが…。


それでもまだ「ちょっと待て!」、一応女の子(?!)が乗っている車だし…、「本当に貼っていいの?」と自分に自問自答。買っては見たもののまだ躊躇している今日この頃です。(/_;)
もっと「なるようになれ!」的な優雅で大胆な大人の遊びができるようになりたいものです…。(反省)

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ちょいと苦労したお買い物


こんばんは。
今日はちょっとしたお買い物の苦労話。
ちょっとしたプレゼントをあげたくて、ちょうど「世田谷ベース」の所さんが着ているアディダスのトラックジャケットがかわいかったので、「よし!これにしよう。」と思ったのが始まり。
もちろん!所さんが着ている物はビンテージものなので、同じものは手に入らないのは百も承知で、復刻版がでていないかをまず探してみることにしました。

ちょうど昨年2009年は、1949年にアディダス創設者のアディ・ダスラーが生み出したThree Stripes(スリーストライプス)が商標登録されてから60周年を迎える記念の年。
それを記念して、今までの歴史的商品をそのまま復刻させたラインや、現在のトレンドに合わせて生まれ変わったラインなどをコレクションとする「アディダスオリジナルス」(CELEBRATE ORIGINALITY)シリーズは、シューズ、アパレル、アクセサリーすべてのプロダクトに1972年から1996年まで使用されていたトレフォイル(三つ葉)ロゴを使用しているのが特徴だそうです。


そんなアイテムのなかには、もちろん!アディダスジャージの代表的モデルのひとつであるスーパースターのトラックトップも含まれていました。アディダスオリジナルス定番のスリーストライプにトレフォイル刺繍はオールドスクール・アディダスファンには欠かせない一品。
さらに、所さん着用モデルは衿なしトラックトップジャケット、これはUSA規格モデルです。


ネットで色々探してみましたがどこも売り切れ、2店舗ほど購入手続きが完了したにもかかわらず、その後にキャンセル依頼「在庫を切らしていました。」と…。(_ _#)
こうなりゃ、USA規格モデルなんだからアメリカで探してみるべし!と、アメリカのサイトへジャンプ!!
あった!あった!ありました。残りSサイズが残り3pcs、日本人規格ではMサイズに相当するので、早速注文。
アメリカ人にはめずらしく(?!)、注文してから早くも5、6日で到着しました♪

こだわった物を探すのはアンテナ(情報)をマメにキャッチしないと、なかなかゲットするには至難のわざですが、それをゲットした際は、いつもの10倍のうれしさがありますね。(笑)
こういうお買い物は、ついつい熱が入ります…。(^^;)

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「驚きのジュース」を試してみました♪

こんばんは。
今日はほんのり寒いけどいいお天気、ダイ君のお散歩にと有馬富士公園へ。
お昼は済ませたのですが、ちょいとピクニック気分で例の「驚きのジュース」セットと、エスケールでおやつになるパンを買って、お散歩に行ってきました。

1時間ぐらいのお散歩コースの半ばで、ほんのり日差しが入るアズマヤで小休止、さてさてとあのジュースを試してみることにします。
まずがアップル型の「ゴールデンアップルジュース」を1口、2口飲んでみると、久々に飲みましたがやっぱり甘い!
そして、初めて飲むシークァサー入りの沖縄バヤリース「四季柑」を飲んでみると、超酸っぱくて、後に苦味がのこりました。


これをミックスさせると所さんいわく、「驚きのジュース」になるというので早速、アップルジュースに四季柑をトボ、トボと入れて飲んでみると、「ん?まだちょっと甘い…」。もう少しトボ、トボと入れて飲んでみると…、「これが驚きのジュースか…。」


確かに両方とも単独では飲みにくいジュースが、甘さも酸っぱさも苦味も中和された感じで、お味で言うとちょうどトロピカルジュースって感じですかね。
寒い日にこんなジュースを飲んでしまったのと、なかなか手に入らない双方をGetした期待大の気持ちがあったので「こんなものかな…」という感もなくはありませんでしたが、暑い日に両方をキンキンに冷やして飲むと、もっと美味しいかも…。
まあワクワク楽しい時間を過ごせたということで◎でした。(笑)

ところでうちのダイ君、シッポの付け根が以上にかゆいようで、噛んでいるうちに毛も無くなり、血まででてきて大変なことに…。(_ _#)
かわいそうなので、明日かゆみ止めの薬をお医者さんにもらいに行くことにします。エリザベスカラーをすると、心まで凹んで、ご飯まで食べなくなっちょうから…。

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CRAISINS TRAIL MIX(クレーズン トレイルミックス)

CRAISINS TRAIL MIX
こんばんは。
マイブームの「世田谷ベース」のDVDを見ていて、記念すべき第1回目の放送で、ハワイ帰りの清水圭さんが所さんにおみやげとして持ってきたのがこれ。
所さんは大の乾き物&フルーツが好きということで買ってきたのが、「CRAISINS TRAIL MIX」(クレーズン トレイルミックス)シリーズのクランベリーフルーツ&ナッツ。
さらにこれがアメリカ産ともなれば、喜ばないわけがないって感じで、所さんがすぐに開けて食べてみると「これ、美味しい!美味しい!」と絶賛。
そうなれば私も一度食べてみたいとかなり気になる…。


圭さんはハワイのコスコで購入したらしいが、日本ではなかなか手に入らないらしい…。そう聞くとさらに!食べてみたくなるのが心情。
早速、いろんなサイトを検索、検索…。やった!見つけたぞ!
圭さんが買ってきていたBIGサイズとは異なりますが、食べきりサイズの小袋パック。そして早速食べてみました。


ドライクランベリーとバナナ、パイナップル、パパイヤなどのフルーツにハニーローストピーナッツ、カシューナッツ、ココナッツなどのナッツ類がミックスされたトレイルミックス。フルーツの甘さとナッツの塩味が程よくマッチ!して、アメリカンな味なのになかなかの美味!
ひとつずつたべるのではなく、ちょっと多めに手に取って頬張って食べるのが、美味しい食べ方だそうですよ。
私も友人におすそ分け、友達もかなり気に入ったので、思わず追加注文をしちゃいました!
気になる方は今ならSuper@martで買えますので、一度お試しあれ。

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