Bath&Body Worksの「PocketBac」ホルダー

こんにちは。
またまた超久しぶりのブログアップです。
最近は寒暖の差が激しく体調を壊す人も多いのでは・・・。
そんな季節なので、可愛く持ち歩けるアイテムを見つけたのでご紹介します。

みなさんもご存じの「Bath&Body Works」。
1990年にオハイオ州ニューアルバニーで設立され、現在全米に1555の店舗をもつ、大人気のボディケアブランドです。
その中でも人気なのが、この「PocketBac」のミニシリーズのハンドジェル。

水がなくても使える洗い流さないタイプのポケットサイズです。
塗りこむことによってその場で滅菌できます。
ビタミンBとEで肌を健やかに保ちます。
季節やイベントにあわせた限定デザインをあわせれば、30種類以上の香りが楽しめます。
このミニサイズとかわいいホルダーを合わせれば、ちょっとしたバッグのアクセントにもなりますよ。

このアンチバクテリア(抗菌減菌ジェル)だから、これからの新型インフルエンザ対策にも大活躍!
日本未発売にもかかわらず、クチコミのみで人気急上昇。

日本未発売ですが、セレクトショップや一部のボディケアを扱うショップでは、いち早く取り扱っているところもあるので、まずは「PocketBac」でチェックしてみてください。

ラインストーン付きやクリスマスバージョンのホルダーもでているので、オリジナルで組み合わせて、かわいく風邪予防をしてみるのもいいかも…です。

私もバッグにあわせて、もう少し集めてみようかな…。また後日写真アップしますね。

応援クリックお願いしま〜す♪
The Sing-a-ma-jigs(シンガマジック)

こんばんは。
今日は久しぶりのオモチャ系のお話。
今、東京ビックサイトでは、雑貨・玩具・ファッションなどの最新デザインやトレンドがわかる「東京ギフトショー」が開催されています。
そこで注目されているのが、アメリカで大ヒットしたお腹を押すと音が鳴るぬいぐるみ「The Sing-a-ma-jigs」(シンガマジック)です。
アメリカのマテル社から2010年の夏に発売されて以来、全米で450万個以上売れている超ヒットアイテム。

おなかを押すと口が開いて、歌いだす!全米で大人気のギミックドールです。
全部で3つのモード! おしゃべり!うたう! ハーモニー!、歌のモードでは「聖者の行進」を歌い、おなかを押すとテンポを自在に変えられます。
それぞれの種類で声の高さが違うので、仲間を集めてハモればもっと楽しい!わけです。
その効果がメーカーの狙い(?!)、複数買いする人が多く、この450万個を販売した理由のひとつです。


そんな脱力系の歌うぬいぐるみがついに日本初上陸!
今春4月23日より、まずはこの4種類が販売スタート、随時他の種類も追加で販売されるそうです。

さてさて、日本でもヒットアイテムとなるかいなか…。
アメリカの子供達と、日本の子供達のおもちゃの人気度は微妙に温度差がありますが、はたして日本の子供達の心をうごかせるでしょうか…。
4月までに、先に欲しい!という方は、Amazon.comでも購入できるので、日本上陸までに楽しむのもレアかも…です。(笑)

応援クリックお願いしま〜す♪
MARY FRANCES(メリー・フランシス)

こんばんは&Merry Christmas!!
久しぶりのわが社の入荷ネタ。
本当はもっといろいろと他のメーカーも紹介しなければと思うのですが、ついつい私事や食べ物ネタに走ってしまうので、来年こそはちゃんとできればとは思ってはいるのですが…。(^^;)

さてさて、今回の入荷は毎度おなじみの「MARY FRANCES」(メリー・フランシス)。
今までにも何度と無くこのブログでご紹介しているブランドですが、かれこれわが社も初めて取引してから6、7年を迎えました。
4、5年前に、海外ドラマ「Sex and The City」でなんどか登場したことから急速に人気がでてきて、今ではジェシカシンプソン、ブリトニースピアーズなどのセレブご愛用パーティーバッグとなっているんです。


メリー・フランシスは、1990年にサンフランシスコのベイエリアでこのハンドメイドのバッグ&アクセサリーを自宅のリビングで販売したのが始まり、そこから除々に人気がでてきたそうですが、今やヨーロッパにも進出、まさにアメリカン・ドリームです。
個人的にサンフランシスコ発祥ということもあって、なぜか親しみを感じるブランドでもあるのです…。


今回は来年の春夏用として入荷してきましたが、こんなかわいいクリスマスアイテムも入荷したので、ちょっとご紹介。
もちろん!クリスマスパーティーのアクセサリーとして持つには◎ですが、お客様の中には、お部屋のオブジェにと買われる方もいらっしゃいました。

これからも私達が想像できないような楽しいデザインを創ってくれるよう応援したいブランドです。

応援クリックお願いしま〜す♪
SAKS FIFTH AVENUEのディスプレイショー


こんばんは。
昨日のお話、今日も探しましたがやっぱり見つからず、少々あきらめモード。
焦らずボチボチ探します…。(/_;)

さてさて、クリスマスも間近なのでそんなお話。
クリスマスともなれば、買い物客に向けて街のあちらこちらでショーウィンドウをクリスマスディスプレーで飾り立てます。
今年はなんだかこんなご時勢もあってか、回りを見渡す限り、少々盛り上がりに欠けるような感じもしますが…。
そんなことはさておき、やっぱりクリスマスと言えばニューヨークのロックフェラーセンターが有名ですが、その他にもニューヨークのミッドダウンに集中するデパートは、ハイテク仕掛けの凝ったディスプレイで買い物客の目を楽しませることで有名です。

サンタクロースやクリスマスツリー、そしてプレゼントの飾り付けなどなどで、ショーウィンドウはクリスマス気分を華やかに盛り上げるディスプレーに加え、メーシーズやロード&テイラーなどの大手デパートでは、ロボットの人形でハイテク化が進んでいるそうです。

そして今年は建物全体にプロジェクター映像を映したサックス・フィフス・アベニューのディスプレイショーが圧倒的な人気を集めているそうです。
先月23日から3Dプロジェクションマッピングという技術を使ったディスプレイショーを行っていて、これはデジタルプロジェクター・ビームで建物に映像を投影する技術だそうです。
建物の表面上を巨大なスクリーンの代わりに映像を投影でき、陰影を利用した映像なので3Dを裸眼で体験できるのだとか…。
このサックスの「Snowflake & Bubble Spectacular」(スノーフレークスとシャボン玉のショー)では、音楽にあわせて建物全体に様々なスノーフレークスが花のように映し出され、落ちていく演出から始まります。そして、映し出された窓から次々にシャボン玉が現われ、踊るように舞い上がりながら、降り注ぐスノーフレークスによってはじけていく幻想的なストーリーとなっています。
2分30秒ほどのショーは、毎晩5時30分〜10時まで10分毎に行われ、クリスマス期間中続くそうですよ。

この時期にニューヨークに行く機会があれば、ぜひこのショー見てみてください。と言いたいとこですが、きっとその可能性がある人のほうが少ないと思うので、YouTubeでその様子の動画を見つけたので、せめてこれでもご覧ください。
なんとなく、癒されますよ…。o(^^)o
せっかくなので、画像の右下をクリックしてフルスクリーンでどうぞ。

応援クリックお願いしま〜す♪
今時のクリスマスツリー

こんばんは。
今日は仕事の用事で、久々に会社の近くの「シモジマ」という文房具、梱包資材、ディスプレー用品などなどを総合で取り扱うお店に行ってきました。
1Fのフロアは今、小さなクリスマスツリーから大きなものまで、ディスプレーロゴやリース、いろんなクリスマスカードなどなど、クリスマスのディスプレー用品で埋め尽くされていました♪

そういえば、毎年好評のIKEAのもみの木は、今年も完売御礼だった様子。
みなさん、IKEAの「生木のクリスマスツリー」のシステムはもうご存知ですか?

クリスマスの後、イケアで買ったモミの木を持っていくと、同額のお買い物クーポンに変身します。
これならシーズンオフになっても、ツリーの置き場所や処分に困ることもないし、同額のお買い物がまたできるというから一石二鳥という、イケアのリサイクル活動(サステナビリティ)の一環だそうです。

今日はもうひとつ、違う意味でのエコなクリスマスツリーをご紹介しますね。

上の写真のクリスマスツリーは、リサイクルアルミニウム製の優雅ならせん型のツリーで、「Tannenbaum(ドイツ語でモミ)」ならぬ「Tannenboing」というという名前で、天井からつるすタイプです。

tannenboing, the modern, spiral christmas tree

シーズンが終わると、薄い一枚板の状態で簡単に収納できるほか、店舗のウィンドーディスプレイやパーティーのデコレーションなどに一年中活用することもできます。
また、スパイラル状になっているので、ツリーの下にはプレゼントを置くスペースもたっぷりあります。
アメリカ製で価格は395ドル(送料別)、100セット限定で販売中とのことです。

こんなところでも、いろんなエコノミー&エコロジーな取り組みが行なわれているのですね…。
まだまだ続く不景気に殺伐とした世の中、クリスマスなんてと思いがちですが、なぜかクリスマスのイルミネーションや雰囲気は、人の心を穏やかにしてくれます。



ろうそくの1本の火の灯りでもいい、少しの間だけでも自分自身が本来持っている穏やかな気持ちを取り戻し、この大変な時代を乗り切りたいと思うのでした…。(なんだかしんみりしてしまいました…)

応援クリックお願いしま〜す♪
Hot Flops(ホットフロップス)

こんばんは。
今日はなんとなく暖かいお天気でしたが、明日からまた寒くなるんだって〜(_ _#)
少々季節はずれではありますが、先日、友人の愛娘ちゃんがお誕生日プレゼントにもらったの!と、喜んで見せてくれたので、思わずパチリ。


去年あたりからアメリカで人気のデコレーション・ビーチサンダル「Hot Flops」(ホットフロップス)。
日本でもどうやら『スッキリ!!』(7月20日放送)や有名情報番組でも取り上げられ、ジワジワとその人気を拡大しているとか…です。
知らなかった…(^^;)


左右でデザインの異なるオブジェが、ボリューム感たっぷりにデコレーションされ、他には無いユニークな可愛さ♪
しかし、人気の秘密はその見た目のキュートさだけではなく、トング部分はつなぎ目のない一体型で形成されているので耐久性に優れていて、さらに、ソールの底面は磨耗を抑えるため固めのEVA(ウレタン素材)を使用し、足の当たる面には柔らかいEVAを使った2層構造とすることで履き心地を快適しているとのこと。

「Hot Flops」は南カリフォルニアのリンダ・スパン(Linda Spann)によって生み出されました。
航空学と経営学の学位を取得した後、リンダは高級ホテルのマネージャーとしてキャリアを楽しんでいましたが、ハネムーンで訪れたハワイで不意にhotflopsのコンセプトを思いつき、そして彼女は理工学を学んだ知識を活かして、このホットフロップスの特徴でもある、一体型のスポークを開発し特許を取ったのだそうです。
そのキュートさと機能的さが注目を浴び、アメリカ本国でも爆発的人気を誇っているようです。


日本でも一部のネットショップですでに販売開始されていますが、お値段のほうがちょっと高め。
手が出ない価格ではありませんが、たかがビーチサンダルに(?!)と思ってしまいがちで、自分で買うにはちょっと躊躇してしまいます。
そこへちょうどのクリスマスプレゼント&パーティーシーズン、デコラティブだからクリスマスにもピッタリ。
ビーチサンダルという季節はずれを気にしない人には、プレゼントアイテムとしてはいいかも…と、ちょっとご紹介してみました。(笑)

応援クリックお願いしま〜す♪
色付きシャボン玉 「Zubbles」(ザブルス)

こんばんは。
いよいよ師走です。
あっと言う間の1年、この言葉を聞くとなんだか無性に急き立てられている気分になり落ち着きません。
仕事もラストスパートなのですが、ちょっとその前にまたまた悩む、お子ちゃまのクリスマスプレゼント。
このご時勢ですから、そんなに高価なものもプレゼントできないし…と探していると、こんなフレーズを目にしました。

「色つきシャボン玉「Zubbles」(ザブルス) 日本初上陸!! 販売開始!!」
世界初の色のついたカラフルなシャボン玉がアメリカで発明、遂に商品化され今年8月6日に日本に上陸し、着々と人気を伸ばしているとのこと。



この商品を開発したのは、米国ミネソタ州に住む、Tim Kehoeさん。ごく普通のサラリーマンだった彼は、ふとした好奇心から色付きシャボン玉の開発に着手。最初は商品として売る予定もなく、自宅のキッチンで様々なインクと洗剤を混ぜ合わせる程度だったが、その情熱は年を追うごとにエスカレート。最終的には自ら会社を起こし、ザブルスを完成させた。
開発にはなんと15年の歳月と300万ドル(約3億円!!)を費やしというからビックリ!!

シャボン玉にインクで着色することは一見簡単そうに思えるが、実は非常に困難。「単にシャボン液にインクを混ぜるだけでは、シャボン玉になったとき、重力の影響で色がどうしても下の方へ寄ってしまう。そのため、色ムラのないシャボン玉は地球上では不可能とさえ言われていたそうです」。ザブルスは、着色に特殊なインクを使用することで、この色ムラの問題をクリア。さらに、このインクは人間の体温程度の熱と反応して色が消え、洗い流すことも容易なため、うっかり体や衣服に付着しても安心。
ちなみに、そのメカニズムはすべて企業秘密となっており、ただ今特許出願中、インクの成分も一切公開されていないのだとか…。


日本での発売元は、神奈川県小田原市にあるStrapyaNext。「発売から10月末までに、すでに約1万1000個を売り上げています。この調子なら、年間目標の4万個は達成できそう」と語るのは、同社のオンラインショップ「にぎわい商店」担当の柳川宣仁さん。
「カラフルなシャボン玉は目新しく、小さい子供たちに大人気。購入者の方からも、『不思議!』『一緒に遊ぶと子供が大喜びする』と、好評をいただいています」と…。

ちょうどクリスマス、クリスマスツリーのオーナメントのカラーボールやネオンと一緒に、鮮やかな色でとってもファンタジックなザブルスで遊べば、きっと子供達も喜ぶかも…と、今年のクリスマスプレゼントはこれに決定!!
現在発売されているのは、ピンクとブルーの2色、それぞれ30mlと120mlの2サイズです。
来年には新色を発売する予定だそうなので、ちょっと楽しみですね。(笑)

!保護者の方へ
Zubbles(ザブルス)はシャボン玉です。
通常のシャボン玉同様に、人の迷惑にならないよう、屋外で使用しましょう。
誤飲を避けるため、ストローなどで吹くのはおやめ下さい。
保護者の目の届かない場所では使用しないでください。
対象年齢7歳以上
特殊なインクを使用しており、お肌や布などに付着しても15分程経過すると無色になります。稀に、生地によっては完全に色が消えない場合もございますので、それを十分理解した上でご使用くださいませ。

応援クリックお願いしま〜す♪
CRAZY BANDS(クレージーバンド)


こんばんは。
ちょっと前、幼なじみの友人の愛娘ちゃんから、「いつもいろいろありがとう」とお礼に、こんなかわいいラバーバンドをもらいました。
いわゆる輪ゴムですが、いろんな動物をかたどったカラフルなカラーでなんだかカワイイ。
「最近はこんなものまでかわいいんだ〜。」とやけにおばさん的感覚で見ていたのですが…。

ところがどっこい、なんでもコレ、今年のはじめぐらいからアメリカの小中学生の間で大流行しているんだそうです。学校に持って行って友達と見せ合ったり、交換したりしているそうで、一部の学校ではコドモたちがハマりすぎて、勉強の妨げになり、持ち込み禁止にもなっているとか…。

どうやら、「CRAZY BANDS」(クレージーバンド)と言うそうで、オフィシャル・サイトのショップを覗いてみると、テーマごとにいろいろなデザインの輪ゴムが並んでいます。
アメリカでは1パッケージに16〜24個入って500円程度で、、子供達のお小遣いでも買えるお手頃価格なのも流行っている理由のひとつでしょうか…。

オリジナルの「クレージーバンド」の他にも類似品山ほど出回っているそうで、スポーツ・チームのロゴ、アニメのキャラクターなどなど、デザインも豊富さも人気のひとつかな。
オリジナルからリミテッド・バージョンなんかもでているので、またまた希少価値という人の心を高揚させるものもでています。

私が彼女からもらった物は「animal rubber band」(アニマルラバーバンド)と言うもので、こちらはすでに2002年から発売され、今まで定番的に人気の商品だったようですが、メーカーにしてみれば、今更ながらの大ヒットと感じているかも…。

ところでこの「クレージバンド」、発案者は日本人の方だったとか…。
「たまごっち」やいろんなゲームソフト、それから幅広くはアニメなどなど、アメリカで流行る子供向けのアイテムって、意外と日本からのモノが多いのは、ちょっと日本人として嬉しかったりします。(笑)

やっぱり子供ちゃん達の流行を予測するのは難しい。(^^;)
私の回りにはあまり子供ちゃんがいないのでわからないのですが…、これって日本でもすでに流行っているのですか?

応援クリックお願いしま〜す♪
Pillow Pets™ (ピローペット)

こんばんは。
先日の小学1年生の誕生日プレゼントに悩んでいたのもつかの間、今度はクリスマスプレゼント。
何がいいかな…ととりあえずはリサーチ、リサーチ。

アメリカのトイザラスではクリスマスの数ヶ月前から今年のクリスマスに人気になりそうなオモチャリスト「2010 Holiday Hot Toy List」を発表し、クリスマス商戦に備えています。
アメリカの子供のおもちゃと言えば、定番でバービーやらLEGOなどがありますが、クリスマス時期になるとその年の人気オモチャの争奪戦(戦うのは、もちろん親とか祖父母とかですが)が繰り広げられ、どこも売り切れ、なんてことは珍しくありません。
これは日本も同じか…(?!)。

さてさてクリスマスも後約1カ月後となり、そろそろ今年の人気商品が明らかになってきました。
そのひとつがOntel Products Corp.から発売されている「Pillow Pets™」(ピロー・ペット)。
いわゆる日本で言う「抱き枕」とでも言いましょうか、動物たちの体部分が平たい正方形になっていて、クッションとしても使える商品なのですが、クッション部分に付いたマジックテープを閉じれば、ぬいぐるみに早変わりというのもの。



ご覧の動画から見てもわかるように、このテレビコマーシャルから人気となっているようで、約45センチのぬいぐるみはミツバチ、てんとう虫、ペンギンやイルカ、サル、ライオン、カバなどなど多種類で、眠り心地の良い枕になるよう素材にも工夫が凝らされています。
対象年齢が3歳〜5歳となっていますが、大人でも隠れて使ってしまいたくなるほどの抱き心地の良さらしく、幅広い層にも人気があるそうです。
20ドルという安い価格からも、ピローペットが今年の本命かも…。

こうなってはと、私も1つワンちゃんを買ってみました。到着は10日ほどかかるとのことなので、感想は追ってご報告。
日本のサイトでも一部取り扱っているサイトがありました。やはり売り切れが多くなっているので、気になっている方は「マイピローペット」で検索してみてください。

あっ!そうそう、世田谷ベースで所さんが紹介していた「Disney Pixar Toy Story 3 U-Command Buzz Lightyear」、所さんがトイストーリー3の日本語吹き替え版で、このバズライトイヤー役をしていることもあって、「俺の声で日本語版も作って欲しい!」と言っていた、このオモチャも人気ランキングの上位にありましたよ。余談ですが…。

応援クリックお願いしま〜す♪
GarlicZoom™

こんばんは。
昨日とはうってかわってのお天気。
夜は近畿地方で木枯らし1号が吹いたと発表され、昨年よりも7日早く、10月中の観測は2002年以来8年ぶり。近畿各地で強い北風が吹き、やっとこさ秋の深まりを感じさせてくれました。
私は「お〜寒っ!」と思いきや、ダイ君はこの寒さになぜか(?!)ハイテンションです。(笑)

さてさて、昨日のキッチンツール第2弾。これもちょっとおもしろいのでご紹介。
一見、車輪がついているし、なんかのおもちゃかなと思いきや、これ、chef'n(シェフン)の「GarlicZoom™」というもの。


名前と形でだいたいご想像されたかと思いますが、そのとおり!ニンニクのみじん切り専用のカッターです。
上フタをあけてニンニクを入れます。フタをしめた後、ミニカーを転がすように、ローラーを下にして平らな面で頃がすと、中の刃が回り、みじん切りにしてくれるというもの。後は下フタを開けて刃を取り出した後、みじん切りされたニンニクを取り出せば完了。楽しみながらお料理ができるグッズです。



ニンニクのみじん切りは料理には必須ですが、包丁の刃にくっついたり、手にニオイがついたり…。
むか〜し、このブログでもご紹介した「Garlic peeler」でニンニクの皮を剥いて、この「GarlicZoom™」でみじん切りすれば、ほとんど手を使わずにニンニクが扱えるというわけ。


まさに!アメリカ人が発想しそうって感じです。(笑)
ネットで検索すれば、何箇所かで日本でも輸入販売されているところがありました。
気になる方は一度ご覧あれです。

応援クリックお願いしま〜す♪
 
CALENDAR
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
JAPAN
SANFRANCISCO
DST:March to November

SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
CATEGORY
COMMENT
TRACKBACK
PROFILE
Direct mail to keiron by protected privacy.
Direct mail to keiron by protected privacy.
         
LINK
       
マイ・オークションをごらんください
日本未入荷のアイテムや、かわいいアメリカングッズを個人輸入したもののを出品しています。
free counters
CNN NEWS VIDEO
Click to check news!
Watch in the CNN News

My crocsを自慢しようよ!!
My crocsを自慢しようよ!!

世界の時間・カレンダーがリアルタイムでわかる!! by JAL
世界の時間・カレンダーがリアルタイムでわかる!!

Top Played Movie Dashboad!!


RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
BIALETTI カプチーノメーカー ムッカ・エクスプレス
BIALETTI カプチーノメーカー ムッカ・エクスプレス (JUGEMレビュー »)

2005年の発売以来、本国イタリアでも大ヒットを続けているアイテム。高性能なのに、ホルスタイン柄でとってもCUTE!!
RECOMMEND
RECOMMEND
どうして? 犬を愛するすべての人へ
どうして? 犬を愛するすべての人へ (JUGEMレビュー »)
石黒 謙吾, 木内 達朗, ジム・ウィリス
RECOMMEND
世界を見る目が変わる50の事実
世界を見る目が変わる50の事実 (JUGEMレビュー »)
ジェシカ・ウィリアムズ,酒井 泰介
RECOMMEND
犬と分かちあう人生
犬と分かちあう人生 (JUGEMレビュー »)
エリザベス オリバー, Elizabeth Oliver, 三村 美智子
NPO法人「ARK Animal Refuge Kansai」略してARK(アーク)の代表エリザベス・オリバーさんの著書です。
阪神淡路大震災では被災した犬や猫600匹ほどを救済、現在では400頭ほどの動物たちの世話をしながら、精力的に活動している方です。
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
無料ブログ作成サービス JUGEM